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お知らせ

 

 

 

 

 

 

 

 ●妊娠中は、母性を育てる準備期間です
・ 心身共に安定した妊娠期間が過ごせ、母子共にすこやかです。

・ おなかの赤ちゃんが愛おしく思え、お産が楽しみになるように過ごせます。

・ 日々お母さんらしく変わっていく自分の体を中から見つめていくと、つらいつわりも楽になっていきます。

”赤ちゃんを想う心”が陣痛を平静に乗り切る自律分娩へとつながります。


 ●陣痛を”赤ちゃんに会える喜び”と感じ、
   赤ちゃんが生まれるための大切なエネルギーとしてとらえます
”私は、生命の運搬人”と考えましょう。
この気持ちによって陣痛の痛みを受け止め、乗り越えられる「超痛分娩」とも言われます。

・ 呼吸は赤ちゃんに酸素を送る大切な方法です。リラックスする程、赤ちゃんに多くの酸素が伝わります。

・ ゆったりとした腹式呼吸は、お母さんの心と体のリラックスを導き、子宮や産道もとても良い状態になります。お母さん自身のペースも作れます。子宮口がある程度開くまで、痛みを感じません。(初産婦5〜6cm位、経産婦8cm位)



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