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お知らせ

 

 

 

 

 

 

 

心も体も一番安定しています。母性を育て少しづつお産や育児の準備を始めましょう。

 ●異常が無ければ、おっぱいの手入れを始めましょう。
・お産が終れば、確かに母乳は作られます。しかし、母乳の出口(乳腺)が開いていないと、出ません。

 ●早産、破水に気を付けます。
・下腹の痛み、張り感。性器出血。陰部のかゆみ、おりもの。気になる時、受診します。

・散歩などの適度な運動は必要ですが、疲れない様に。体調を整えるのも大切です。

 ●引き続き、赤ちゃんとの時間を持ちましょう。
・赤ちゃんは、体重300gくらい。
指の爪、髪の毛、まつげも生えてくる。
お母さんのお腹の音、血液の流れる音などを聞いている。
目覚めている時は、子宮の中で動き回る。
お母さんは胎動を感じ始める。

・胎動を感じたら、赤ちゃんに声をかけましょう。

ゆったりとした腹式呼吸に慣れておきましょう。



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